FC2ブログ

投資家Mの重賞馬券

京都牝馬S 本命  

好走条件に合致した京都牝馬Sの本命はこちら
 ↓   ↓

最強競馬ブログランキングへ


無料メルマガで本命理由を公開させて頂きます。

スポンサーサイト

クイーンC的中 フェブラリーS注目馬  

◎クロノジェネシス (1着)
○ビーチサンバ   (2着)

▲レッドベルディエス(5着)
★ジョディー    (3着)
△マジックリアリズム
△カレンブーケドール(4着)

推薦馬券

馬連◎ー▲★△△ 4点
3複2軸 ◎○ー▲★△△ 4点
馬単○▲★→◎3点


◎→○→★で決着
3複1820円的中

ノーザン℉のワンツースリー
ノーザン℉・サンデーR1着
クロフネのワンツー

そして日曜の傾向通り上がり1・2位のワンツーに逃げ馬の粘り込み

危険な人気馬として無印にしたルメール騎乗3人気ミリオンドリームズ8着惨敗。

完璧に機能したが回収率は物足りず、という結果。

出遅れたビーチサンバが突き抜けるか、
3着止まりでジョディーが2着に残すかで大きく回収率は変わったが、

まあ仕方ないところだ。


今週は土曜にダイヤモンドS・京都牝馬S、

日曜に小倉大賞典、そしてG1第一弾フェブラリーSが開催される。



今のところ重賞では京都牝馬SとフェブラリーSで勝負する。

京都牝馬Sの想定人気を見るとワントゥワンが2人気になりそうだが、
怪しい人気馬とみている。

おそらく終い3Fが34,7を超える上がりの掛かるレースになると思うが、
ワントゥワンの好走パターンはスローの決め手勝負。

前走の阪神C(7着)時のレース上がり3℉が34,9

ミルコデムーロで人気なら疑う価値ありだろう。


ランキングではフェブラリーSの本命候補を紹介中

最強競馬ブログランキングへ


未だ出走馬も確定してないが、
大穴候補としてクインズサターンを挙げておく。

父エービーインディ系は要注意。

18年6人気3着15年5人気2着インカンテーション
17年5人気2着15年3人気3着ベストウォーリア
12年7人気1着10年5人気2着テスタマッタ
09年3人気2着カジノドライヴ


伏兵という立場でこれだけ何度も走っている。

武蔵野Sで上がり2位2着、
勝ち馬サンライズノヴァが売れて、この馬が大幅に人気が無いようなら押さえる価値あり。


それとやはりG1という事で外人Jを軽視するわけにはいかなくなる。

18年 2着ムーア(1)
17年 1着ミルコ(2)
16年 1着ミルコ(2)2着ルメール(1)


人気&外人、今年はミルコのオメガパヒュームか。


最強競馬ブログランキングへ

クイーンC予想  

京都記念結果

キンカメ内包のワンツー。

勝ち馬ダンビュライトはトニービン持ち、
2着ステイフーリッシュはロベルト持ち。

納得と言えば納得だがダンビュライトが勝ち切ったのは、
単純にメンバーレベルが低かったという事なのかもしれない。

自分も含めAJCCがベスト舞台と思っていた人が多いため、
前走の結果から不当に人気が落ちた。

本来なら1人気でもおかしくない馬。

不動の本命ステイフーリッシュが1人気だっただけに、
この馬の評価を上げなければいけなかった。

惨敗。



土曜開催予定だったクイーンCが月曜に行われる。

日曜芝は5鞍行われたが、
枠順関係なく全てのレースで上がり2位以内の馬がすべて馬券になっている。

上がり2位以内が2頭馬券になり、残る1頭が先行流れ込みという構成。

まずは上がり2位以内を叩き出せる馬を見つけるのが最大のテーマ。

となればやはりクロノジェネシスが浮上する。

特注クロフネを内包、ノーザンxサンデーR。

不安をあげるとすれば非根幹距離馬の可能性が高く取りこぼす可能性もあること。

それでも2着は外さないだろうというところで本命とする。

対抗評価に同じくクロフネのビーチサンバで◎○は共にノーザン℉の関西馬。

遠征するからには結果が欲しいところだろう。
(ただし福永でやらかして欲しいという願望で馬券を組む)

3番手以下は父SS系のディープ産駒3騎とダイワメジャー産駒から。

筆頭としてノーザンのクラブ馬・ディープ産駒から好枠を貰っている▲レッドベルディエス。

先行流れ込みとして注意しなければならないのが★ジョディー。
同舞台x武藤は2戦2勝。

危険な人気馬(来たら諦める馬)としてルメールのミリオンドリームズを挙げておく。


◎クロノジェネシス
○ビーチサンバ
▲レッドベルディエス
★ジョディー
△マジックリアリズム

最強競馬ブログランキングへ


推薦馬券

馬連◎ー▲★△△ 4点
3複2軸 ◎○ー▲★△△ 4点
馬単○▲★→◎ 3点


京都記念予想  

毎年クラシックディスタンスで勝ち負けしてきた馬が
(単4倍未満)ガッツリ人気だけ吸って連対圏を外す、

という旨味たっぷりレースだが、今年は該当馬なし。

18年 単1,6倍 レイデオロ3着(ダービー馬、JC2着)
17年 単1,7倍 マカヒキ3着(ダービー馬)
16年 単3,9倍 レーヴミストラ12着(青葉賞馬)
15年 単2,3倍 キズナ3着(ダービー馬)
14年 単1,6倍 ジェンティルドンナ6着(オークス馬)
13年 単3,5倍 ジャスタウェイ5着(後のJC2着馬)

それだけにレベル的にはかなり低調なメンバー。

ハナを主張する馬が全く見えてこないドスローの可能性ありだが、

ステイフーリッシュを筆頭に、
数頭早めに仕掛ける馬が出てくるはずでロンスパの持続力勝負。

またパワー馬場へのスタミナも要求される。

おそらく後方一気では厳しいので、
ある程度の位置を取れる馬を本命候補にしたいところ。


毎年勝ち馬はスタミナ血統で、
ロベルトやトニービンを内包している。

中段前で競馬をできるスタミナ系から本命を選びたい。

血統面で好走の下地のある馬をピックアップ。

ノーブルマーズ   ジャンポケxロベルト系
パフォーマプロミス ステゴxロベルト系
ダンビュライト   ルーラーシップxSS
カフジプリンス   ハーツクライxロベルト系
ステイフーリッシュ ステゴxキンカメ(母母父ロベルト系)
タイムフライヤー  ハーツクライxロベルト系


スタミナ&持続力にドンピシャとも言える配合、
テーマに合致しているステイフーリッシュを本命にする。

当時と馬場は違うが同コース京都新聞杯の勝ち馬。
鞍上・藤岡佑も信頼できる。

2番手・3番手も同じくロベルト持ちのノーブルマーズ・パフォーマプロミス。

当初本命予定としていたマカヒキは毎年好走馬が出ているディープ産駒だが、
直線膨れて届かない可能性もあると見て4番手。

穴は
最強競馬ブログランキングへ

調教良くて人気に支持されてるタイムフライヤーは旨味なしで消し。


◎ステイフーリッシュ
○ノーブルマーズ
▲パフォーマプロミス
☆マカヒキ
穴・・・・

推薦馬券

馬連◎ー○▲☆
ワイド◎ー○

押さえ ワイド◎ー
最強競馬ブログランキングへ


東京新聞杯的中 クイーンC展望  


◎レッドオルガ(6人気2着)
○ロジクライ
▲サトノアレス(4人気3着)
☆リライアブルエース
△タワーオブロンドン
△インディチャンプ(1人気1着)
△レイエンダ

推薦馬券

ワイド ◎ー○▲ 2点
3複フォメ ◎○▲~☆~印全部(12点)

ワイド940円的中


5頭該当の王道配合からどの馬に◎を打つのかが運命を左右するレースだったが、

マイナス要素の少ない上にオッズに旨味のあるレッドオルガが期待に応える走りで2着。

3着には詰まる可能性を考え相手候補として評価を落としたサトノアレスが入り的中となった。


1,2人気が王道配合SSxノーザンダンサー系からズレる中、
タワーオブロンドンが凡走。

勝ち馬インディチャンプは出遅れありながら早めに押し上げ強い勝ち方で3連勝。

安田記念は相当売れるだろう。
が、馬格が無いので58kは大きな課題になるのは間違いない。


とりあえずクリーンヒットを飛ばしたので今週も波に乗りたいところだ。



今週は土曜にクイーンC、日曜に共同通信杯・京都記念が開催される。

現時点ではクイーンCと京都記念で勝負する。


クイーンCは比較的単純で、

2年連続ノーザンFが馬券を独占しているが、
近5年で15頭中11頭がノーザンF生産馬。


そして15頭中9頭が社台系クラブ馬だ。

特に1,2人気に支持されたノーザンFは黙って買い。

14年、そして昨年は1,2人気に支持されたノーザンFが存在しなかったが、

14年は1人気追分F(サンデーR)が1着、
2人気14着に終わったデルフィーノは非社台。

昨年は1人気5着に終わったマウレアは非社台、
2人気13着に終わったツヅミモンは社台Fだが非クラブ馬。

今年のメンバーでノーザンFまたは社台系クラブ馬は、

クロノジェネシス・・・ノーザンF(サンデーR)
ビーチサンバ  ・・・ノーザンF
レッドベルディエス・・ノーザンF(東京HR)
マジックリアリズム・・社台F(社台RH)
ジョディー   ・・・ノーザンF


中でもサンデーRが毎年馬券になってるとなれば、
必然的にクロノジェネシスは人気でも軸候補。

更に父または母父クロフネが近3年で4頭も好走してるとなれば、
クロノジェネシス・ビーチサンバが揃って入る事も十分ある。



また上位人気ではミリオンドリームズが非該当。

ルメールは16年・17年と当レースで連覇しているが、
3人気以内に支持されるようなら疑いたいところだ。

SSの入らない馬が近5年で1頭も入っていない上に非社台。

フランケルはサドラー系だが
サドラー内包は特注とは言え、休み明けのキャリア1戦馬。


ちなみにカレンブーケドールは社台Fだが非クラブ馬。

あとは枠順とペース・馬場次第。


ランキングに登録しました。京都記念の本命候補を紹介中です
   ↓  ↓

最強競馬ブログランキングへ

また、私の勝負馬券はこちらの無料メルマガで公表する場合があるので興味のある方は登録しておいてください
  ↓  ↓


▲Page top